ep@ytoではなく正常に受信できなくなってしまい、以前からやむなく放置していた地上デジタルだけではなくテレビでは地上アナログを除く全チャンネルにまで広がり、当然その影響はビデオにも。このままではテレビ受信環境が昭和時代へ逆戻りするカウントダウンが始まってしまう。当然保証書を探し出し修理を頼むことになるのは当然、もちろん詳しいことはわからない家族に代わって修理に立ち会うために有給を使うことになるのである。
 気がつけば作業はスムーズに進み、今までの進行度を少なめに感じていたのか、進行度はパーセントくらい。今月中の完成が濃厚に。でも油断はできない。が、完成には近づいていることだけは確からしい。
 おなじみ、また用事のための土日が近づいてくる。土曜日は地元の花火大会を家族と見に行くことがほぼ確定、日曜日はたぶん買い物。しかも隣町まで……また、有給を取る予定があるのだが、当然それも用事のためなのはいうまでもないのである。